OUR STORY
臨死体験から、この仕事が始まりました
Machiko Kayamaエネルギー療術師(通称:まっちー)
3度にわたる臨死体験を経て、目に見えないエネルギーの存在を確信しました。以来、京都・伏見の「Fray*a」で、言葉にならない悩みと向き合う日々を送っています。医療行為ではなく、ご自身の心と体に静かに向き合うための時間として、エネルギーでの対話を大切にしています。
インナートリートメントでは、Brain調整・脳波色診断といった独自のメソッドを通じて、オペのアフターケアから産前のケア、メンタルケアまで幅広い悩みに向き合います。また「摩訶不思議トークショー」として、エネルギーの世界を伝える活動も各地で行っています。
詳しく見る →



